弊社が手放したくないと強く感じていたピンクダイヤ。

Evoke red

赤い、
これほどの美しさのピンクがあったでしょうか。。

私たちの長い歴史のなかでも強烈な印象を持った一石。


これほどの赤みの色彩を手にしようとしても
手に入れることはできません。

褐色ではない、赤い色彩。

燃えるマグマのピンクダイヤモンド。
この美しいヴィヴィッドピンクは心に火を灯します。





赤いヴィヴィッドピンクダイヤモンド。
見た瞬間にその美しさに、引き込まれてしまうほど、
魔力的な赤のヴィヴィッド。

これほどまでに赤を魅了した一石があったでしょうか、それほどの
美しい色彩です。

眺めていればいるほどに
自分のものにしてしまいたいと願ってしまう一石。

手元から離れて欲しくない

そう願ってしまうヴィヴィッドピンク。

0.12ctという量感を超えて、
大きさでも人を魅了してしまうヴィヴィッド。



燃えるようなルビーの色彩を交える
魔力的な魅力。

誰の期待を裏切らない一石でございます。

ピンクダイヤモンドをこれまで厳選して収集されてこられたかたにも
間違いなく新しい世界を見せる一石。





褐色ではない、この燃える赤。

私たちも長い間こうして従事していても出会うことのできない赤みの一石は
本当に宝だと確信いたします。

ピンクダイヤモンドの真髄であるこの色。

2023年にはアーガイル鉱山のピンクダイヤモンドを
ティファニーが大量に購入し世界的話題になりました。
あれから三年、
ブルーブックにはまだ登場していませんので
今後の登場の期待が高まって居ます。

この色彩は間違いなくアーガイルを彷彿とさせます。

究極の宝石だと感じます。

ピンクダイヤモンド、本当にこの色彩は誰の心をもとらえて
やまない、究極の一石。


この赤いプレミアは、入手ができないからこそ。
青天井な一石でございます。

この石は見た人誰しもが欲しい願う一石。


運試し。

是非ご応募ください。



0.12 FANCY VIVID PINK I2中央宝石研究所