MIKIMOTO
正真正銘のトップクオリティエメラルドキャッツアイ。
5.67ctという信じがたい量感。
これほどまでに心を震わせる一石は、
バイヤーも思わず感嘆のため息をこぼしたそうです。
信じがたいほどの神々しい存在感。
エメラルドにシャットヤンシーが麗しくくっきりと浮かびあがります。
とろりとグリーンがこぼれそうなほどのボディ。
麗しく、気品に満ちたその 佇まい。
これほど立派な量感をやどし、その凛々しさ、麗しさ
最高の美しさを誇るエメラルド。
ぷるりと山高く曲線を描き、その中にはまるで液体かのような見たこともないほどに
美しいグリーンをたっぷりと閉じ込めています。
ガラスのヴェールに覆われたかのようなボディは、
ネオンがわずかに浮かび上がるように潤みに満ちています。
神秘の美しさに満たした5.67ctのブラジル産のエメラルド。
間違いなくトップクオリティ。
MIKIMOTOとGIA、どちらもの保証はこれから所有していただく資産としては
重要な項目になります。



コロンビア ブラジル産の中で極わずかな産出である、屈指のレアストーン。
エメラルドキャッツアイ。
光を当てると縁起のよい一条の光の筋を浮かび上がらせます。

幻想的なシャットヤンシー。
歴史的な美しさをもった5.67ctという異次元の美観を有する
エメラルドキャッツアイが舞い降りました。


MIKIMOTO
世界にその名を轟かせた日本のジュエラー。
MIKIMOTOはその誠実なものづくりと
常に斬新で美しい作品づくりを続けてきた
由緒正しい日本のハイ・ジュエラーです。
日本人の手先の器用さ、ものづくりにおいての信頼は世界各国が認めるもの。
ジュエリーの製作において、一点もののものづくりは
世界でも行える職人が激減する中で、
ハイジュエラーの専属技術者は有数の熟練職人といえます。
日本人ならではの精緻な技巧、随所にまで丁寧に施す日本の"手間ひま”、
丹精を込める日本のものづくり。
MIKIMOTOが世界にむけて発信し、評価を得てきた点です。


MIKIMOTOが選ぶ石はそのどれもが魔法がかかったように美しく
、 常に顧客を納得させるものでなくてはいけません。
どれだけ審美眼のある人にも納得を得られる一級の石。
コンクパールもそうですが彼らは常に博物館に並んでもおかしくない
石だけを厳選しています。
ハイジュエリーというのはそれだけ厳しい世界の中で生み出されるもの。
本当に美しいものだけがものすごい時間と熱量とコストをかけて
一点ものの作品となることができるのです。
これほど贅沢なダイヤモンド使い。
ペアシェイプをふんだんにあしらった美しいデザイン性。
仕立てからみてもMIKIMOTOのこのエメラルドへの思い入れが見て取れるのです。



高いデザイン性。
MIKIMOTOのデザイナーがこちらのエメラルドだけに施したデザインは
側面からみても完璧な美しさを誇ります。
ぐっとなで肩に美しい曲線を描いて、
ダイヤモンドが精緻にセットされています。
ペアシェイプダイヤモンドは八重咲きのように
繊細な美しさを見せます。
含浸の影響度が、最も低いF1という点も
こちらのエメラルドの価値を十分に高める点です。
GIAは特にエメラルドの含浸処理への評価が厳しく、見逃しがありません。 F1というのは含浸の痕跡が極めてわずかなものであり、
最高のグレードに区分されるものです。
(現在弊社がノンオイルをご紹介していたのですがノンオイルは奇跡的な品質です。)。


実際のエメラルドはこの何倍もの美しさです。
大変透明度が高く、360度どこから見ても、たっぷりとした色彩が宿されています。
すべてF VSクラス以上のダイヤモンドは壮麗な輝きをみせます。
たくさんのダイヤモンドのジュエリーを扱う私たちでも
こちらの美しさは本物だと話をしておりました。








これほどの美しさのエメラルドをどうか見たそのままを
お伝えしたい。
その美しさは、濃密なのに発光するように明るいエメラルドグリーンでございます。 光り輝くような石。
とろんと濃密なグリーンに、ゆっくりとたゆたうようなネオン。
真中に完璧に現れるシャットヤンシーは光をあてずとも出現し続けています。
完璧な透明度の中に生み出される一筋の光は浮かび上がるような美しさです。
お写真でも捉えきれないエメラルドの心をわしづかみにする美しさ。

現在一点ものの手作りは非常に減少しており、
ジュエラーの中でも オートクチュールと量産型との区分がしっかりと行われています。
単にそれははめごこちも全く異なるものだと弊社のお客様もよくおっしゃいます。
一点ものは一級の石に限ります。
世界を魅了する日本のものづくり。
その代表的作品がMIKIMOTOのトップクオリティのエメラルドキャッツを
手に入れるラストチャンスです。
世界的なブランディングで大成功をおさめたのは MIKIMOTOがあくまでもよいものづくりを続けてきたからです。
この美しさ、歴史的、資産的な価値のあるジュエリーを
5月の誕生石として是非お手にされてください。
顕著に物価があがり、円安が進行する中で、
良いジュエリーが日本で手に入らないという状況になりつつあります。
また定価ですとどうしても1000万円クラスのジュエリーとなりますが
(後に指摘がありまして3000万円クラスだそうです。)
それをこのような特別な価格としてお手にしていただけることが
お客様にとって最高といえる機会です。
MIKIMOTOは世界でもファンが多く価値高いため、
ジュエリーに対してますます資産目的の所有が増える中で
誰にとっても極めて重要な条件となります。
5月最後のチャンス。
運試し!