アーガイルの賜物、
ヴィヴィッドピンク。

石の地色が究極の美しさを奏でるヴィヴィッドピンク。

グリッターのようなネオンが生まれるヴィヴィッド。

蛍光ピンクの、”ど”ピンクは

自然界で生み出されたものだと信じ難いほどの発色。


見た瞬間にその濃さと発色がアーガイルを彷彿とさせる一石です。

完璧な透明度、SI2という透明度が
本当に魅力的な波打つような色彩美を生み出します。

シマリーに波打つピンク。


とめどなくピンクが溢れるヴィヴィッド。

0.2ctに迫る量感。



2026年はじめてのピンクダイヤモンドは
毎回本当に多くのご応募を賜るヴィヴィッドピンクを
ご紹介いたします。





蠱惑的に人を魅了するピンク。
それは陽子の存在、量子色力学での
色荷(カラーチャージ)を彷彿とさせるような発色です。

自ら発光するようなピンクの
麗しさ。

石の地色が究極的に美しいものだと
わかります。

蛍光色のピンクのインクをそのまま
こぼしたような、
こういったピンクは現在流通のないもの。






魔力的に人の心を射抜く
ヴィヴィッドピンク。

本物にこの美しさと堂々たる存在感。

0.3ctで1000万円を超えた2021年、
やはりピンクダイヤモンドを早めにお手にしていただいていた方は
本当に良かったと思います。

現在は業者間でのやりとりもほとんど存在しないヴィヴィッドピンク。


アーガイルが閉山して5年、
さらに希少性を高めるヴィヴィッドピンク。

ハイジュエラーでもほとんど出てこない存在です。

なおかつこの美しさ、、

クッションカットの王道の堂々たる 美しさで

本当にこの奇跡的な一石が舞い降りたことは奇跡だと感じています。




ローズピンクを透き通ったガラスに
濃密に閉じ込めたような一石。
MEDIUM BLUE.

アーガイルの特徴を示す蛍光の強さ。

美しさを裏付ける大事な特徴。

そしてSI2というピンクダイヤモンドにして
この透明度。

0.2ctに迫る量感でありながら
この高い透明度は
このピンクの美しさをなんのえぐみもなく
キャンディピンクとして魅す一石。



石の中に薔薇が咲くような究極的な美しさ。

その重なりあった色彩を
万華鏡のように魅せる一石です。

ひとつひとつの色彩がつまびらかに
花開くように、

色のウェーブにおもわずぞわっと
鳥肌が立ってしまうほどの美しさ。

0.2ctに迫る量感は個人的にも最後のロットだと感じています。

本当にかけがえのない出会い。


一度逃すともう訪れないチャンス。


何年もかけて育まれたこの色彩に
幸運を感じずにはいられません。

どくどくと脈打つピンクの色彩、 そして この完璧な透明度。

すべてを叶えた一石です。



運試し。

是非ご応募ください。